ポケモンボール種類2026年最新!SV全27種の効果・捕獲率・入手方法を徹底解説
ポケモンを捕まえるためのモンスターボールは、見た目が違うだけのアイテムではありません。捕獲率を高めるもの、特定の条件で効果を発揮するもの、捕まえたポケモンとのなつき度を上げるものなど、種類によって性能も使い道も異なります。
2026年10月現在、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』(ポケモンSV)では、通常の捕獲用ボールに加え、DLC「藍の円盤」で入手可能になったサファリボールやコンペボール、作品間の移動で表示されるストレンジボールなども注目されています。攻略情報で「全27種類」と紹介されるボールには、イベント配布用のプレシャスボールも含まれます。この記事では、捕獲に使えるボールと特殊なボールを区別しながら、効果・捕獲率・入手方法・エフェクトの違いを整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 要点1:ポケモンSVのボールは、通常の捕獲用から特殊なボールまで、用途に合わせて選ぶことが大切。
- 要点2:捕獲率重視ならクイックボール、タイマーボール、ネットボールなどの条件付きボールが有力。
- 要点3:ガンテツボールやサファリボール、コンペボールは、図鑑報酬・競り・どうぐプリンターなどを活用して集める。
【2026年最新】ポケモンボールの種類とオシャボの基本を整理
ポケモンボールを選ぶときは、まず「捕獲性能」「捕まえた後の効果」「見た目や希少性」の3つに分けて考えると、目的に合った種類を選びやすくなります。
通常のボールは、モンスターボールやスーパーボール、ハイパーボールなど、野生ポケモンを捕まえるための基本アイテムです。これに対して、ネットボールやダークボールなどは特定の条件下で捕獲率が上がります。
さらに、スピードボールやムーンボールなどのガンテツボールは、性能だけでなく、ポケモンの色や雰囲気に合わせたコレクション要素でも人気があります。一般に「オシャボ」と呼ばれるのは、おしゃれなデザインや捕獲時のエフェクトを楽しめるボールの総称です。
ポケモンSVで押さえておきたい分類は次のとおりです。
- 基本のボール:モンスターボール、スーパーボール、ハイパーボール、マスターボールなど。
- 条件付きで捕獲率が上がるボール:クイックボール、タイマーボール、ネットボール、ダークボールなど。
- ガンテツボール:スピードボール、フレンドボール、ルアーボール、レベルボール、ヘビーボール、ラブラブボール、ムーンボール。
- その他の特殊なボール:ドリームボール、ウルトラボール、サファリボール、コンペボール。
- 特殊枠:通常の捕獲用アイテムではないストレンジボールや、配布ポケモンに使われるプレシャスボール。
「全27種類」という数え方では、通常の捕獲用ボールに特殊な表示用・配布用のボールを加えて整理する場合があります。したがって、27種類すべてをショップで購入したり、野生ポケモンに投げたりできるわけではありません。
【捕獲率を比較】モンスターボールはどれが一番捕まえやすい?
ボールの性能を比較するうえで重要なのが、捕獲補正率です。これは捕獲判定に使われる補正で、数値が高いほど有利になります。ただし、実際の捕獲成功率はポケモンの捕獲しやすさ、残りHP、状態異常、ボールの使用条件などによって変わります。
基本となる3種類の捕獲補正率は、モンスターボールが×1、スーパーボールが×1.5、ハイパーボールが×2です。マスターボールは通常の捕獲可能なポケモンを確実に捕まえられる特別なボールです。
条件が合えば、通常のボールより高い補正を得られる種類もあります。クイックボールは戦闘開始直後、タイマーボールはターンが経過した後、ネットボールはみずタイプ・むしタイプのポケモンに有効です。
ただし、捕獲補正率が高いからといって、どの状況でも同じように強いわけではありません。例えば、クイックボールは戦闘開始直後に使うことが前提です。ターンが進んでから使うなら、タイマーボールやハイパーボールなどのほうが適しています。
また、捕獲率を上げる基本は、相手のHPを減らし、可能であれば眠りやまひなどの状態異常を付与することです。ボールの選択だけに頼らず、戦闘の準備も合わせて考えると、貴重なボールの消費を抑えられます。
【全27種類一覧】ポケモンSVの効果・捕獲率・入手方法を比較
以下は、ポケモンSVで扱われるボールを、基本のボールから特殊なボールまで整理した一覧です。捕獲補正率は通常の捕獲判定に対する代表的な倍率であり、条件があるものは、その条件を満たした場合の数値を記載しています。
| ボール名 | 捕獲率・主な効果 | 主な入手方法 |
|---|---|---|
| モンスターボール | 補正×1。基本となるボール。 | フレンドリィショップ、デリバードポーチ、フィールドのアイテムなど。 |
| スーパーボール | 補正×1.5。モンスターボールより捕まえやすい。 | ジムバッジ1個でショップに追加。フィールドや図鑑報酬など。 |
| ハイパーボール | 補正×2。通常のボールの中でも扱いやすい。 | ジムバッジ5個でショップに追加。フィールドや図鑑報酬など。 |
| マスターボール | 通常の捕獲可能なポケモンを確実に捕獲する。 | 本編クリア後の入手イベント、藍の円盤の進行報酬、どうぐプリンターなど。 |
| プレミアボール | 補正×1。基本性能はモンスターボールと同じ。 | ショップでボールを10個まとめ買いすると1個もらえる。どうぐプリンターなど。 |
| ヒールボール | 補正×1。捕獲したポケモンのHPと状態異常を回復する。 | デリバードポーチで序盤から購入可能。フレンドリィショップはジムバッジ1個から。 |
| ネットボール | みず・むしタイプに補正×3.5。 | ジムバッジ2個でショップに追加。図鑑報酬など。 |
| ネストボール | 相手のレベルが低いほど有利。レベル1では補正×4。 | ジムバッジ3個でショップに追加。図鑑報酬、競りなど。 |
| リピートボール | 図鑑に登録済みの種類に補正×3.5。 | ジムバッジ3個でショップに追加。競り、どうぐプリンターなど。 |
| ダイブボール | 水の世界で暮らすポケモンなど、対象条件で補正×3.5。 | ジムバッジ5個でショップに追加。図鑑報酬、競りなど。 |
| ゴージャスボール | 補正×1。捕獲したポケモンとなかよくなりやすい。 | ジムバッジ4個でショップに追加。図鑑報酬など。 |
| クイックボール | 戦闘開始直後は補正×5。2ターン目以降は通常補正。 | ジムバッジ6個でショップに追加。図鑑報酬、競りなど。 |
| ダークボール | 夜や洞窟などの条件で補正×3。 | ジムバッジ7個でショップに追加。図鑑報酬、競りなど。 |
| タイマーボール | ターン経過に応じて補正が上がり、最大×4。 | ジムバッジ8個でショップに追加。図鑑報酬、競りなど。 |
| スピードボール | すばやさ種族値100以上のポケモンに補正×4。 | パルデア図鑑240種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| フレンドボール | 補正×1。捕獲したポケモンのなつき度を高める。 | パルデア図鑑260種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| ルアーボール | SVでは釣りの遭遇条件がないため、主にデザインやエフェクトを楽しむ用途。 | パルデア図鑑300種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| レベルボール | こちらのポケモンが相手より高レベルなほど有利。条件により補正×2・×4・×8。 | パルデア図鑑280種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| ヘビーボール | 相手の体重に応じて捕獲判定を補正する。重いポケモン向け。 | パルデア図鑑320種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| ラブラブボール | こちらのポケモンと同じ種類で、性別が異なる相手に補正×8。 | 競り、学校最強大会、図鑑報酬、どうぐプリンターなど。 |
| ムーンボール | つきのいしで進化する種類に補正×4。 | パルデア図鑑340種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| ドリームボール | 眠り状態の相手に補正×4。 | パルデア図鑑360種類の報酬、競り、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| ウルトラボール | ウルトラビーストには補正×5、それ以外には補正×0.1。 | パルデア図鑑400種類の報酬、学校最強大会、どうぐプリンターなど。 |
| サファリボール | SVでは基本補正×1。歴代作品のサファリゾーンを思わせる特別なボール。 | ブルーベリー図鑑120種類の報酬、どうぐプリンターのレアボールチャンス。 |
| コンペボール | SVでは基本補正×1。ジョウト地方のむしとりたいかいで使われていたボール。 | 藍の円盤のサザレのイベント、どうぐプリンターのレアボールチャンス。 |
| ストレンジボール | 通常の捕獲補正を持つアイテムではなく、作品間移動に伴って表示される特殊なボール。 | アイテムとして購入・入手するものではない。対応作品間でポケモンを移動すると表示される場合がある。 |
| プレシャスボール | 通常の捕獲用アイテムではない。主に特別な配布ポケモンに使われる。 | イベントなどで配布されたポケモンを通じて確認できる。通常のショップでは購入できない。 |
なお、表の倍率は各ボールの効果を比較するための目安です。捕獲率そのものは相手の捕獲しやすさやHP、状態異常などにも左右されます。また、作品によって効果が異なるボールもあるため、歴代作品の仕様をそのままSVに当てはめないことが大切です。
【購入タイミングを解説】フレンドリィショップとデリバードポーチの違い
ポケモンSVで通常のボールを集めるなら、まず確認したいのがフレンドリィショップとデリバードポーチです。どちらもボールを購入できる場所ですが、商品が追加されるタイミングには違いがあります。
フレンドリィショップでは、ジムバッジの獲得数に応じて購入できるボールが増えていきます。一方、デリバードポーチではヒールボールなど、序盤から購入できる商品もあります。必要なボールが店頭に並んでいない場合は、バッジの取得状況を確認しましょう。
主な購入解放タイミングは次のとおりです。
- 序盤:モンスターボールは最初から購入可能。ヒールボールもデリバードポーチで購入できます。
- ジムバッジ1個:スーパーボールなどがショップに追加されます。
- ジムバッジ2個:ネットボールが追加されます。
- ジムバッジ3個:ネストボール、リピートボールが追加されます。
- ジムバッジ4個:ゴージャスボールが追加されます。
- ジムバッジ5個:ハイパーボール、ダイブボールが追加されます。
- ジムバッジ6個:クイックボールが追加されます。
- ジムバッジ7個:ダークボールが追加されます。
- ジムバッジ8個:タイマーボールが追加されます。
価格の目安は、モンスターボールが200円、スーパーボールが600円、ハイパーボールが800円です。ヒールボールは300円、ネットボールやクイックボールなどの多くの特殊ボールは1,000円で販売されています。ゴージャスボールは3,000円です。
ショップで購入できないボールは、図鑑報酬や学校最強大会、マリナードタウンの競り、どうぐプリンターなどを利用して集めます。特にガンテツボールやウルトラボールは、通常の店頭販売を探し続けるより、図鑑報酬や報酬抽選を確認したほうが効率的です。
【ガンテツボール・サファリ・コンペ】オシャボの入手方法とエフェクト
オシャボを集める目的は、捕獲率だけではありません。ポケモンの色合いやイメージに合うボールを選び、登場時のエフェクトまで含めてコーディネートする楽しみがあります。
ガンテツボールと呼ばれるのは、スピードボール、フレンドボール、ルアーボール、レベルボール、ヘビーボール、ラブラブボール、ムーンボールの7種類です。これらは通常のショップで自由に購入できるボールとは異なり、図鑑報酬や競り、学校最強大会、どうぐプリンターなどを通じて入手します。
パルデア図鑑の達成報酬は、オシャボ集めの基本です。スピードボールは240種類、フレンドボールは260種類、レベルボールは280種類、ルアーボールは300種類、ヘビーボールは320種類、ムーンボールは340種類、ドリームボールは360種類、ウルトラボールは400種類の登録報酬で入手できます。報酬を受け取る際は、図鑑画面の報酬機能を確認してください。
また、DLC「藍の円盤」ではサファリボールとコンペボールが登場します。サファリボールはブルーベリー図鑑120種類の達成報酬で入手でき、コンペボールはサザレのイベントを進めることで入手できます。どちらも、どうぐプリンターのレアボールチャンスから入手できる場合があります。
どうぐプリンターは、リーグ部で解放・改良を進めて利用する仕組みです。特定のレアボールは、プリンターの改良段階やレアボールチャンスの発生状況に左右されます。必要なボールが出ない場合は、通常のアイテム排出だけでなく、プリンターの改良状況も確認しましょう。
ボールエフェクトも、選び方を左右するポイントです。例えば、ラブラブボールはハートを連想させるデザイン、ムーンボールは月を思わせる演出、ドリームボールは夢や眠りをイメージした演出が特徴です。色違いポケモンを捕まえる場合は、ポケモン本体の色とボールのデザイン、登場時のエフェクトを組み合わせて選ぶ楽しみがあります。
一方、ストレンジボールは通常のアイテムとして入手するものではありません。ポケモン公式サイトの『Pokémon HOME』に関する案内でも、作品間で移動したポケモンは、移動先の作品で元のボールが表示されず、通常のモンスターボールやストレンジボールとして表示される場合があると説明されています。『Pokémon HOME』に戻すと元のボールを確認できる場合があるため、捕獲時のボールを確認したいときはHOME側の表示もチェックしましょう。
なお、プレシャスボールは配布ポケモンなどに使われる特殊なボールで、通常の野生ポケモンに投げて捕獲するためのアイテムではありません。ストレンジボールと同じく、一般的なショップで集めるボールとは区別して考える必要があります。
【プロの結論】目的別に選ぶポケモンボールと失敗しない判断基準
ボール選びで失敗しないためには、捕獲率を優先するのか、コレクション性を優先するのかを最初に決めることが重要です。目的によって、最適なボールは大きく変わります。
捕獲率を優先する人には、クイックボール、タイマーボール、ハイパーボールがおすすめです。戦闘開始直後ならクイックボール、ターンが長引いたらタイマーボール、特別な条件がない場面ではハイパーボールを選ぶと使い分けやすくなります。
特定のタイプを効率よく捕まえたい人は、ネットボールやリピートボール、ダークボールなどを活用しましょう。みず・むしタイプならネットボール、図鑑登録済みの種類を再び捕まえるならリピートボール、夜や洞窟ならダークボールが候補になります。
オシャボを集めたい人は、図鑑報酬とどうぐプリンターを優先してください。希少なボールは通常の店頭販売では入手できないものが多いため、ショップを巡るだけでは効率よく集まりません。マリナードタウンの競りや学校最強大会の報酬も確認すると、入手経路を増やせます。
色違いやお気に入りのポケモンを演出したい人は、ボールの色、エフェクト、ポケモンの雰囲気を基準に選ぶと満足度が高まります。ただし、見た目を優先して捕獲率の低いボールを使う場合は、HPを削る、状態異常を付与する、捕獲に失敗しても対応できるよう予備を用意するなど、捕獲準備を整えておきましょう。
もうひとつ意識したいのが、ボールの遺伝です。タマゴから生まれるポケモンには、親のボールが遺伝する場合があります。オシャボ入りのポケモンを育成・交換したい人は、捕獲した時点でボールを選んでおくことが、後々のコレクションにもつながります。ただし、プレシャスボールやストレンジボールなどは通常のボール遺伝とは扱いが異なります。
攻略情報を確認するときは、ボール名だけでなく、対象作品、捕獲補正率、入手条件をセットで見ることも大切です。歴代作品では同じボールでも効果や入手方法が異なる場合があります。SVの捕獲に使うなら、SV向けに更新された情報を優先しましょう。
【ポケモンボール種類】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:ポケモンSVのボールは全部で何種類ありますか?
A1:攻略情報では、通常の捕獲用ボールに加え、サファリボール、コンペボール、ストレンジボールなどを含めて全27種類と紹介されることがあります。プレシャスボールは特別な配布ポケモンに使われるボールで、ストレンジボールと同様、通常の捕獲用アイテムとは区別が必要です。
Q2:ポケモンSVで最も捕獲率が高いボールは何ですか?
A2:通常の捕獲可能なポケモンを確実に捕まえられるのはマスターボールです。通常の捕獲では、戦闘開始直後のクイックボールや、ターン経過で補正が上がるタイマーボールなど、条件に合ったボールを選ぶと有利になります。
Q3:ガンテツボールはフレンドリィショップで買えますか?
A3:ガンテツボールは通常のフレンドリィショップで自由に購入できる種類ではありません。図鑑報酬、マリナードタウンの競り、学校最強大会、どうぐプリンターなどを活用して入手します。
Q4:サファリボールとコンペボールはどこで入手できますか?
A4:サファリボールはブルーベリー図鑑120種類の達成報酬、コンペボールは藍の円盤のサザレのイベントで入手できます。どちらも、どうぐプリンターのレアボールチャンスから入手できる場合があります。
Q5:ストレンジボールはショップで購入できますか?
A5:購入できません。ストレンジボールは通常の捕獲用アイテムではなく、対応する作品間でポケモンを移動した際に表示される特殊なボールです。元のボールを確認したい場合は、Pokémon HOMEでの表示を確認してください。
Q6:オシャボはタマゴ孵化で遺伝しますか?
A6:親の組み合わせなどの条件に応じて、ボールが遺伝する場合があります。お気に入りのボールでポケモンを育成したい場合は、捕獲時のボール選びから計画しておくと便利です。ただし、すべての特殊なボールが遺伝できるわけではありません。
まとめ:ポケモンボールは捕獲率・入手方法・演出で選ぼう
ポケモンSVのボール選びでは、単純に捕獲率の高さだけを比べるのではなく、使う場面に合わせて種類を選ぶことが重要です。序盤はモンスターボールやスーパーボール、戦闘開始直後はクイックボール、長期戦ではタイマーボール、特定の条件下ではネットボールやダークボールなどを使い分けましょう。
ガンテツボールやサファリボール、コンペボールを集めるなら、図鑑報酬・競り・学校最強大会・どうぐプリンターが主な入手経路です。フレンドリィショップやデリバードポーチで買えないボールは、購入場所を探し続けるより、入手条件を確認するほうが効率的です。
2026年時点でポケモンボールを整理する際は、通常の捕獲用ボール、コレクション向けのオシャボ、作品間移動で表示される特殊なボールを区別することがポイントです。捕獲率、入手難易度、デザイン、エフェクトの4つを基準に、自分の目的に合ったボールを選びましょう。 (出典: ポケモン ボール 種類(Yahoo!ニュース))
松本 陽菜 (Hina Matsumoto)
Webライター最新のトレンドや話題のニュースをわかりやすく解説するWebライターです。読者の皆様に役立つ情報を日々お届けしています。
この著者の記事一覧を見る